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断捨離熱復活。

母の紙ゴミ、整理中。
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自分の物だったら、いらないって速攻捨てられるのに、数年たったから、今度こそって思ったけど、結局捨てられなかった。

断捨離は一度では、終わらない。
ごんおばちゃまの暮らし方に出会ってから、思い立った時に、捨てを決行してるけど、未だに、スッキリとは行かない。

業者を使って一気に捨てる。
その方法もありだけど、
今心地よい暮らしを目指してるから、
一つ一つ向き合って行くしかない。

ミニマリストになるためには、
グズグズした感情も捨てなければなれない。

会社の送別のハンカチなんていらない。
まとめて、バザー行きになるだけ。
消え物のお菓子か飲み物がいいって言うインスタグラマーに出会って、考えさせられた。
確かに、スッキリとしてる。
お子さんが泊まりに来るスペースもいらない。
お宅は確かに魅力的だ。
夫婦二人でスッキリと暮らすスペースのみ。
余分なものなにもない。
あこがれる。

でも、老後は、盆正月にみんなが集まるいなかのおばあちゃんちになるのが理想。
その為には、布団もいる。食器もいる。
息子の置いて行った古いTシャツが間に合う。
それらを入れる十分な収納場所がいる。
年老いても苦なく取り出せる収納。
活用してない家具をとっぱらって、ふすまをバーって解放して、民宿みたいな家にしたい。
今は、お客さんが来ると、置いてあるものを一時的に取り置く必要があるから、めんどくさい。
なーんにもない畳の上で白いシーツかけてみんなを寝かせたい。

ミニマリストは憧れで、靴も洋服も用途に合わせて一つだけで、十分。
消耗品の在庫もいらない。

ただ、送別の品物でもなんでも、贈り物は何であってもありがたく頂きたい。
そして心を込めて贈りたい。

断捨離しながら、自分をみつめましょう。

# by putipa | 2019-07-13 16:33 | お片づけ | Comments(2)
MIYAのソロコンサートに初参加しました。
待ちに待ってた名古屋。
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席は4列目、中央辺り。
ステージ上のMIYAへ一直線。
表情がわかる席がまたまた嬉しくて。

IKEAで購入した(後から情報)ひじ掛けいすに座って、ラクそうに歌ってる。
声もいい。
以前よりかなりのびやかな歌声だ。
一曲目、ちょっと間違えても、笑顔で歌ってる。
なんて、素敵なミヤ!
戻って来てくれた。

MIYAの歌とギター。
伊藤直樹さんのドラム。
白川さんのピアノ。
なんだろう、とても豪華な感じ。
ミヤは重厚って言ってた。
今までのソロミヤ、寄り道とは、違うって聞いてたとおり。
あの独特の緊張感がない。
ミヤがリラックスしてるせいなのか。

私にとっては、やっと参加できたツアーなので、ほんとに戻ってきてくれたってひしひしと実感する。

セトリは会場によって少しずつ変わってるようだ。
この日は慰霊の日で、MIYAは沖縄にいることが多いと語る。
今年はここ名古屋、このライブにいてくれた。
慰霊の日に初めて聞いた島唄。
ミヤの想いが伝わって来る。

私の中では、無期休業宣言しても、終わってたわけではなく、絶対帰って来てって思いだった。
突然、手を離されてしまったので、この数年は、時間が止まったようだった。
「ゆっくり休んでよ」ってboomerさんが多い中、ワガママなファンだった。

ミヤ曰く、小走りに走り続けてたものを、一旦とめることはさぞ辛かっただろうと思う。
病気のことも、かたくなに語らなかった気がしてた。
少しずつ復活する中で、辛かった日々のことを話してくれるようになってたけど、
ニューアルバムを聞いて、
ツアーパンフを開いて、私は、全く理解できなかったことに気付く。

歌声は、数々の過去のライブを思い出させてくれた。
そんなライブだった。
私のファン歴16年の数々思い出を久しぶりに振り返ったライブだった。

この街のどこかにシンカヌチャー島唄不思議なパワーディスコティックブランカ梅花藻銀河24時間の旅からたち野道JUSTIN」
順不同。
記憶力低下してるので、自力ではここまでだった。

お会いできた方々、楽しかったよ。
これでまた、お付き合いも続きますね。
お願いします!




Moreセトリ(見つけちゃいました)ネタバレ注意!!!
# by putipa | 2019-06-23 23:59 | 宮沢和史 | Comments(0)
MIYAの30周年記念コンサートの予約が始まりました。
2019年10月18日(金)東京Bunkamuraオチャードホール
2019年10月24日(木)大阪フェスティバルホール
秋の楽しみ。
ずいぶん先です。

メンバーシップの優先で予約しましたが、チケ代の他、システム料とやらが取られる。
送料だの手数料だのを加えたら、1000円近く加算される。

一般の先行だったら、このシステム料ってないってこと?
詳しい情報はわかりませんが、場合によっては、ツアー会場優先販売もあるらしく。
メンバーシップの意味が分からなくなります。

せっかく行くなら、MIYAの近くにいたい。
あれこれ迷うのも、面倒なので、メンバーシップが一番いい席がとれると願って、予約しました。
でも、記念コンサートは結構倍率高そうな気がします。
行くと決めたら、後悔はしたくないタイプなので。
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# by putipa | 2019-06-12 20:04 | 宮沢和史 | Comments(0)
遅ればせながら、ライブの記録を。。。
5月25日(土)
やまなみ工房BANBOOBONで行われた「すもつ(仮)」のコンサートに行ってきました。
すもつって大阪で命名されたのか、どういう流れだったのか、忘れてしまいましたが。。。
高野さん、おおはたさん、MIYAは「すもつ」ってグループ名らしいです。
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作業所の中にあるライブハウスは、新しそうな建物。
屋外もライブハウス内も、独創的な絵や作品にあふれてました。
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甲南駅から、バスのお迎えがありました。
どんな駅なのか、どんな状況なのか、想像もつかず、不安でしたが、
駅に着くと改札に案内の方がいて、スムーズに、バスに乗車できました。

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入場の時も、スタッフの方の親切さを感じました。
少人数ということもあるかもしれませんが、日差しの強い日だったのですが、
その中に並べさせられることもなく、順序良く会場内に案内されて、とても気持ちよかったです。
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会場は丸椅子がギュウギュウの状態で、並べられておりました。
開演前が最悪の気持ちでした。

私は真ん中より少し後ろの席でしたが、ステージ上のMIYA達の表情が、ばっちり見える。
MIYAからの流れる視線が、感じられて、久々にドキドキしました。
開演前の気持ちは吹っ飛んでました。

3人で歌って、おおはたさんが歌って、高野さんが歌って、その間にセッションがあって。
最初は友部さんの曲でした。
曲名はわからないけれど、おおはたさん、高野さんの歌を歌い、ポリスも。

24時間の旅。
島唄。
世界で一番美しい島。
神様の宝石でできた島。
中央線。
ディスコティック。

でもでも、はっきり言って、曲は、真剣に聞いてませんでした。
久々に、MIYAの表情がわかる距離にいたので、見つめっぱなし。

MIYAが歌わない時に、気持ちよさげにギターを演奏する顔がよかった。
真剣な表情(こわい顔)かと思うと、口角上げたかわいい顔になって。
ひとりはまっていました。
ひとりニヤニヤ。

大阪の時も、3人がとてもいい雰囲気でしたが、今回もやはり息の合ったリラックスした3人でとても楽しかったです。

そのやりとりも、文字にできるほど、覚えてなくて、
この狭いライブハウスに、MIYAと一緒に居られる感覚を味わってました。

もうMIYAZAWASICKもいいとこ!

まだ、ソロツアーも参加してないし、ニューアルバムも聞いてない。
ツイッターやインスタで、いろんなところに参加してる方の情報を見て、羨ましがってる。

今月やっと名古屋に参加できそうだけど、このくらいの禁断症状で臨んだほうが、いいのかもしれません。

やはり、何年たっても、年とっても、MIYAに対する気持ちは変わらないってこと、実感しました。
これからも、頑張る。




# by putipa | 2019-06-02 20:53 | 宮沢和史 | Comments(2)

10連休。

27日から10連休。
パートだけど、こんなに続くお休みは過去初めてかも。
しかも、今年はバイトをセーブすることになったから、GWはバイトも休み。

有効に使いたい。
でも、すでに家族の用事が3日間入った。
長男が帰省すると思うし、結構10日なんてあっという間かも。
そして休み明けの仕事のことを考えると気が重い。

実家だし、パートだし、と言ってこういう休みのスケジュールって家族に振り回されがちで過ぎてきた。
「たまには、私に合わせろよ!」

「今年は宣言します!」


# by putipa | 2019-04-20 12:54 | 日常 | Comments(0)

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