小さなあかり。


今一番の想い。
今一番の憧れ。
そこにあるだけで。
それを見つめるだけで。
心が和む不思議。

ずっとずっと一緒だよ。
灯りを消して、あかりを見つめよう。

[PR]
by putipa | 2007-07-21 23:11 | | Comments(2)

真実のことば。

ここは自分と向き合える場所。
ここは過去を見つめられる場所。
忘れ去ってしまった言葉も、メールが教えてくれる。
確かに真実の言葉。
だけど、今はもう、過ぎ去った言葉。
人は変わる。
人は嘘をつく。
人は裏切る。
人は。。。

もう一度探しに行こう。
真実の言葉。

[PR]
by putipa | 2007-07-17 23:00 | | Comments(2)

伝えたい想い。

今まででもなく、これからでもない。
今の気持ち。

理由とか、訳なんてない。
心の中からの気持ち。

世の中には複雑な流れに流される事もあるけど、
みんな持ってる純粋なもの。

忘れられない気持ち。
忘れちゃいけない気持ち。

ストレートに沸いてくるものに、イエスか、ノーか聞いてみて。

あなたに会いに行く。

それがすべて。

[PR]
by putipa | 2007-06-18 22:33 | | Comments(0)

6がつ。


もうすぐたぶんおしまいになる。

すこしだけつながってたふたりのいと。

いまさらメールする勇気はないけど、パソコンに向かうと君がいる気がする。

ここに来れば、君がいる。

存在しなくても、安心できる。

いくつかのメールをコピイしてあるけど、いつでもなにげない日常の報告メール。

わたしもいつでも、報告メール。

それだけなのに、私にはたくさんの力をくれた。

でも、わたしはきみになにもしてあげられなかったのかもしれない。

始まりは6がつ。

おしまいも6がつ。

1歩だけ、踏み出して、気持ちを素直に伝えていたなら。。。

まだ、すこしだけつながってるふたりのいと。

もうすぐおしまいがやってくる。

たぶん、おしまいがやってくるんだ。



久々に詩書いてみました!


[PR]
by putipa | 2007-06-06 00:54 | | Comments(2)

ゆり。

ただそれだけの事だった。

春には、桜の木の下で花びらの散るのを見ていた。

雨の時期には、傘をさして、あじさいの咲くお寺を回った。

ゆりが満開の山を、何色のゆりが好きか考えながら、肩を並べて歩いた。

きみは私よりいくつか年下なのに、なぜこんなことができたのだろう。

冬になって、きみに会えない日が続いた。

花が咲く季節になっても、きみに会う事はなかった。

なぜこんなことができたのだろう。

桜を見るとあの日を思い出し、

あじさいが咲くと、2人で歩いた道を思い出す。

ゆりの花は、きみを思い出させる。

なぜこんなことができたのだろう。

なぜきみは、花を見に行こうと言ったのだろう。

ただそれだけのことなのに。。。

[PR]
by putipa | 2006-05-24 23:34 | | Comments(0)

海。

海に行こうって誘ったのはわたし。

「海の上を走る道があるんだって」

その道は思ったより、古く、険しい道だった。

なのに、きみの運転は、簡単にそこに連れてきた。

「もっと先に行って見ようか?」

そうきみが言ったけど、ここに来る事だけで満足だった。

もっと先に行っていたら、何が見えたのだろう。

今とは違う2人の未来だろうか。
[PR]
by putipa | 2006-05-23 23:15 | | Comments(0)

situation

詩を書こうと思ったのは、きみに出会ったから。
気持ちをメールするのには、勇気がなかったから。
いろんなsituationを考えて、詩を書いた。
きみに届くように。


レストラン
ゆり

きみの手
きみからのメール
現実逃避
6月

詩を書いてから、きみに会えなくなってしまったけど、
今から詩を書こう。
きみに届くように。
[PR]
by putipa | 2006-05-23 22:10 | | Comments(0)

50代働く主婦♪ のんびり日常の出来事の記録簿&THEBOOM 宮沢和史さん応援ブログ
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30